資格取得に強い日本コンピュータ専門学校(大阪)。e-ビジネスコースのご紹介です。

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e-ビジネスコース

e-ビジネスコースでは、コンピュータの技術はもちろん、マーケティング論、ビジネス英会話などを学習します。また、マイクロソフト、オラクルの教育プログラムも導入し、モバイルコンピューティング時代に対応したe-コマースなど、ビジネスの現場で必要とされる情報処理技術と英語力を養います。

BtoB、BtoCでネットのビジネスマン・ビジネスウーマンになる

BtoBはネット上での企業間商取引のことで、流通サイトや物品販売などのサービスを表わし、BtoCは消費者向け商品取引のことで、ネットショップが代表的な例です。本コースでは、ネットを使った新しいビジネスの仕組みや技術を学ぶことができます。

コースのポイント
  • オラクルアカデミー育成プログラム
    オラクルマスター取得教育プログラムが提供されます。
  • Microsoft IT Academy
    MCAS、MCA取得教育プログラムが提供されます。
  • 基本情報技術者試験午前試験免除対象コースです。(終了試験合格者のみ)

Webビジネス系商社社員/一般事務(コンピュータ関係)/e-ビジネスコーディネーター/オペレーター/システムアドミニストレーター/データベースエンジニア/技術営業

カリキュラム

一般教養科目
  • ・数学/英語/ビジネス英語/現代社会論 など
学科共通科目
  • ・コンピュータ概論
  • ・ 情報リテラシー
  • ・デジタルメディア概論
  • ・プレゼンテーション技法
  • ・コミュニケーション技法
    ・アルゴリズムとデータ構造
    ・アプリケーション構築概論
  • ・オブジェクトプログラミング I ・ II など
ビジネス専門科目
  • ・簿記
  • ・マーケティング論
  • ・e-コマース
  • ・ビジネスケーススタディ
  • ・ビジネス文章
  • ・ビジネスアプリケーション
  • ・広告デザイン
  • ・マネジメント
  • ・経済学 など
情報専門科目
  • ・VBA I (Excel)
  • ・VBA II (Access)
  • ・データベース I ・ II (Oracle)
  • ・ホームページ制作
  • ・C言語 I
  • ・Webプログラミング など
研究/開発
  • ・卒業研究
  • ・インターンシップ など

※カリキュラムは一部変更することがあります。

時間割例

1 数学 C言語 I デジタルメディア概論 簿記 プレゼンテーション技法
2 英語 ビジネス文書 ホームページ制作 経済学 アプリケーション構築概論
3 コンピュータ概論 データベース I
(Oracle)
情報リテラシー アルゴリズムとデータ構造
4 ビジネスアプリケーション オブジェクトプログラミング I

※時間割は一部変更することがあります。

取得目標資格

基本情報技術者試験/ITパスポート試験/日商簿記検定/秘書技能検定試験/EC実践能力検定試験/ビジネス能力検定(B検)/ビジネス文書技能検定/インターネット実務検定試験(I検)/インターネット技術者認定試験/インターネット検定試験/ファイリング・デザイナー検定/オラクルマスター認定資格試験/情報検定試験(J検) 情報システム・情報活用・情報デザイン/MOT(マイクロソフト認定資格)試験/MCAS(マイクロソフト認定資格)試験/MCA(マイクロソフト認定資格)試験

主な就職企業

味の素ゼネラルフーズ(株)/佐川急便(株)/(株)大塚商会/近畿中央病院/小泉産業(株)/新光証券(株)/セコム(株)/加納総合病院/大同生命保険(株)/三菱総研DCS(株)/NDIコンピューターサービス(株)/TISシステムサービス(株)/(株)ローソン/ソラン(株)/冨永記念病院/トッパン・フォームズ・オペレーション(株)/阪急阪神ビルマネジメント(株)/ニッセイコノピュータ(株)/リンク情報システム(株)/ワールドビジネスセンター(株)/(株)トータルビジネススタッフ/白山病院/大和冷機工業(株)/(株)リングス
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